令和7年度 第2回広島南支部症例検討会を開催しました

広島南支部
  • 開催日:2026年02月14日

【開催日時】令和8年2月14日(土)18時~
【場  所】広島大学医学部保健学科棟205講義室
【発表1】「疼痛が継続し歩行獲得に時間を要した高位脛骨骨切り術術後症例について

発表者:水津 海人 氏(ヒロシマ平松病院 リハビリテーション部)
【発表2】「インスリノーマ術後におけるリスク管理及び栄養摂取状況を考慮したリハ
ビリテーション介入」
発表者:鳥谷 亮太 氏(広島大学病院 診療支援部リハビリテーション部門)
座長:片平 慎二 氏(福原整形外科医院)
上記内容で、第2回広島南支部症例検討会を開催し、30名の参加がありました。質疑
応答では、急性期・回復期・維持期の方からそれぞれの視点での質問やアドバイスが
あり、臨床に活かせる学びがあったことと感じます。南支部での顔の見える関
係の構築、相互に学び合う機会を継続できればと思います。ご多用のところ、多くの
皆さまにご参加いただき、誠にありがとうございました。

         報告者:広島南支部広報 廣田智弘(広島大学病院)

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