令和5年度 広島中支部症例検討会

令和6年2月

公益社団法人 広島県理学療法士会

会員の皆さま

公益社団法人広島県理学療法士会

会長 甲田 宗嗣

支部協議会代表 麻野 佑樹

広島中支部長 溝口 裕章

 

令和5年度 広島中支部症例検討会のご案内

 

拝啓

時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。平素は広島中支部活動にお力添えを頂き、誠にありがとうございます。

さて、広島中支部では新生涯学習制度に基づいた研修会を企画しております。この度、実際の症例をもとに多角的な視点や知識の共有を行い日々の臨床力を養う場とすることを目的に、症例検討会を開催することとなりました。また、症例発表後に座長によるミニレクチャーも予定しております。

ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、万障お繰り合わせの上、ご出席賜りますようよろしくお願い申し上げます。なお、ご質問等ございましたら下記問い合わせ先まで連絡いただきますようよろしくお願い申し上げます。

敬具

 

日 時 : 令和6年 2月26日(月) 19:00~20:30

場 所 : WEB開催(Zoom)

発表者 : 田中 祐奈 氏 (医療法人社団楓会 林病院 リハビリテーション部)

演題名 :「踵骨骨折後、長期にわたり荷重時痛が残存した一症例

-多面的な視点(患者教育・心理面・機能面)で関わることの重要性-」

座 長 : 濱田 和明 氏 (医療法人和光 和光整形外科クリニック リハビリテーション科)

ミニレクチャー:「機能改善にむけた患者教育を考える」

履修目的 :前期研修 D-2 症例検討会の聴講 及び 後期研修 E-2 運動器障害系理学療法学

セミナー番号 : 123321

定 員 : 80名

参加費 : 無料

応募締め切り : 令和6年2月17日(月)

申し込み方法 : 日本理学療法士協会マイページからお申込み下さい。

 

問い合わせ:  naka@hpta.or.jp  担当者:溝口(医療法人社団楓会 林病院)

【注意事項】

※研修会の参加受付はQRコードの読み取りにより行います。QRコードの読み取りは会員マイページ専用アプリ(会員アプリ)を使用します。会員アプリを事前に必ず取得をお願いいたします。

※事例検討会の発表ポイントは、登録理学療法士制度の後期研修を履修中の方のみに付与されます。

※講義開始10分以上の遅刻、または講義途中で無断退室をされた場合、単位認定をいたしません。なお、事前申し込みをされていない方の単位認定もいたしません。

※申し込み期間中であっても、定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます。

※本研修会に関する案内メールは、「@hpta.or.jp」で届きます。「@hpta.or.jp」からのメールが受信できるよう、ドメイン設定を解除していただくが、受信リストに加えていただきますよう、お願い申し上げます。また携帯電話キャリアのアドレスからの申し込みはお控え下さい。

※個人情報保護、著作権保護の観点から、web視聴時の配信画面の撮影、コピー、加工、二次使用は固く禁止いたしますので遵守してください。

※参加者確認のため、会員の方は日本理学療法士協会の登録名でご参加下さい。

※ログインに必要な情報(URL、ID、パスワード等)は後日メールにてご案内いたします。

なお、研修会3日前になってもメールが送られていない場合は、お手数ですが問い合わせまでご連絡下さい。

以上

 

 

タイトルとURLをコピーしました