令和8年10月吉日
公益社団法人 広島県理学療法士会
会員の皆様
公益社団法人 広島県理学療法士会
会 長 甲田 宗嗣
支部協議会代表 麻野 佑樹
広島北支部長 古田 圭司
令和8年度 広島北支部シンポジウム・
施設間連絡会のお知らせ
拝啓
時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。平素はご格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、この度広島北支部ではシンポジウム、並びに施設間連絡会を下記の日程で開催させていただくこととなりました。
シンポジウムでは、「臨床実習の実習地のあるべき姿~実習地と学校の考え方~」というテーマで、3名のシンポジストの方にご登壇いただき発表をしていただきます。
それぞれ回復期、生活期、学校としての立場で臨床実習に対してのどのような取り組みを行っているかを説明していただきます。
また施設間連絡会では、施設の代表の方にご参加いただき、各施設紹介や会員間の交流を深めるよい機会にできればと考えております。
是非ご参加いただき、現在臨床実習指導を行っている施設だけでなく、今後臨床実習生の指導を検討されている方にとっても有意義な時間にしていただければと思います。
ご多忙の折、誠に恐縮ではございますが、万障お繰り合わせの上ご出席賜りますようよろしくお願い申し上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
敬具
記
日時:令和8年11月26日(木) 19:00~21:00
※うちシンポジウム19:00~20:30、施設間連絡会20:30~21:00
会場: メリィホスピタル
【シンポジウム】
テーマ:「臨床実習の実習地のあるべき姿と養成校の考え方について」
急性期、回復期、生活期での臨床実習での学生指導の違い、養成校の視点を踏まえてお話をしていただきます。
シンポジスト:
古居 俊一 氏 (広島共立病院)
松原 健太 氏 (二宮内科)
廣江 健人 氏 (広島医療保健専門学校)
座長: 室崎 輝 (広島市北部医療センター 安佐市民病院)
定員:30名
参加費:無料
【施設間連絡会】
内容:各施設の現状報告、グループディスカッション
参加:各施設若干名(役職者、または職場について精通している方にご参加いただけますと幸いです)
定員:30名
参加費:無料
申込期限:令和8年11月19日(木)
申込方法:googleフォーム、QRコードよりお申し込みいただくか、以下の項目について明記の上、Eメールよりお申し込み下さい。


1、氏名(フリガナ) 2、所属・勤務先 3、会員番号(新入会員で会員番号が届いていない方は新入会員と記入) 4、連絡先(メールアドレス) 5、経験年数 6、参加希望(シンポジウム/施設間連絡会)の有無(シンポジウムのみ、or両方とも参加)
※メールの件名は、「広島北支部シンポジウム 参加申し込み」でお願いします。
申し込み先: kita.hpta@gmai.com (広島北支部広報:岩本、増田宛て)
申込・問い合わせ先:kita.hpta@gmai.com (広島北支部広報:岩本、増田宛て)
【注意事項】
・申し込み期間中であっても、定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます。
・本研修会に関する案内メールは、上記アドレスより届きます。メールが受信できるよう、ドメイン設定を解除していただくが、受信リストに加えていただきますよう、お願い申し上げます。また携帯電話キャリアのアドレスからの申し込みはお控え下さい。
以上
