広島西支部 第一回事例検討会のお知らせ


                            平成30年12月25日

公益社団法人 広島県理学療法士会

会員の皆様

公益社団法人 広島県理学療法士会

会      長 高橋 哲也

西部地区局長 木村 和則

広島西支部長 朝原 功介

 

「第1回広島西支部事例検討会のご案内(お知らせ)」

 

拝啓

寒冷の候、平素より当支部活動に格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。西支部では下記内容の事例検討会を開催することとなりました。この度の事例検討会では一症例にスポットを当てさせていただき、各時期での理学療法の関わりを発表していただく予定となっております。「急性期から在宅まで〜一症例を追う〜」というタイトルとし、ディスカッションを含め、皆様の経験を共有し臨床に活かしていけるような会にしたいと思います。発表者は理学療法士 坂井司 先生(荒木脳神経外科病院)、理学療法士 馬上泰次郎 先生(コールメディカルクリニック)、コメンテーターは理学療法士 梶原大輔 先生(訪問看護ステーション ひなた庚午)をお招きいたしまして、ご指導・ご鞭撻を賜りたいと思います。積極的なご参加をお待ちしております。

                                   敬具

日時:  平成31年1月25日(金)19:00〜20:30

会場: 広島西地域交流センター(いきいきプラザ)

    :〒733−0024 広島市西区福島町一丁目19番12号      

   :http://www.city.hiroshima.lg.jp/www/contents/1170917444903/index.html

テーマ:事例検討会 急性期から在宅まで〜一症例を追う〜

発表者:坂井司 先生(理学療法士:荒木脳神経外科病院)

   :馬上泰次郎 先生(理学療法士:コールメディカルクリニック)

コメンテーター:梶原大輔 先生(理学療法士:訪問看護ステーションひなた庚午)

 

内容:急性期から在宅まで一症例を追うことで各時期にどのような関わりができるのか、またどのような関わりをしていけばよいのか皆様の臨床でのヒントになれば幸いです。各時期において必要な介入や今後を見据えた介入など視点を広げて取り組むことで各セラピストの繋がりを知っていただくとともに皆様からのアドバイスや意見など共有していけたらと考えております。

<参加費>:会員無料、会員外・非会員 要相談     

  (会員:本会会員、会員外:他職種、他都道府県の日本理学療法士協会会員、

  非会員:一般市民、日本理学療法士協会に入会していない理学療法士)

<申込み方法>:

所属、氏名、会員番号、交流会の参加可否を明記の上、件名を「第1回広島西支部事例検討会参加申し込み」として、 次の宛先まで、ご連絡ください

E-mail:bajo@call-medical-clinic.com 馬上 泰次郎 宛

締切:平成31年1月18日(金)

定員:20名程度  ※育児世代の先生方へ 託児につきましては要相談とさせていただきます。

※その他特記事項

  :希望者がいらっしゃいましたら研修会終了後に交流会を企画いたします。場所は西広島駅周辺で、参加費用は4000円程度で考えております。この機会にぜひ意見を交わしあい、おいしいお酒(ジュースでも可)とともに熱い広島西支部にしていきましょう!!申し込みの際に交流会希望と記入していただければ幸いです。

 

以上

 

主催者
広島県理学療法士会
受講対象者
広島県理学療法士会会員 
開催期日
2019年1月25日
会場
いきいきプラザ(広島市西地域交流センター)
締切:
2019年1月18日
定員
20名
分類
その他の講習会 
地域
広島西 
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