第23回広島県理学療法士学会−Photo Digest−

第23回広島県理学療法士学会−Photo Digest−

第23回広島県理学療法士学会は、参加者498名の参加をいただき、成功裏に終了しました。
ご協力、ご支援をいただきました全ての皆さまに心より感謝申し上げます。
誠にありがとうございました。

 

シンポジウム―温故知新―

シンポジウムは、事前アンケートの結果をもとに会場参加型で開催されました。若手からベテランと幅広い年代で構成されたシンポジストとフロア内の参加者で熱いディスカッションが行われました。

Seminar 1:平成最後の年から2035年世界のヘルスケアリーダーとなるために
木村 浩彰 氏 (広島大学病院)

 

Seminar 2:サルコペニアに対する介入:これまでとこれから
山田 実 氏 (筑波大学)

 

Seminar 3:加齢に伴う脊柱アライメント変化と代償機構の捉え方
多々良 大輔 氏 (福岡志恩病院)

 

Seminar 4:脳卒中重度片麻痺者の歩行再建を目指した早期歩行トレーニング
阿部 浩明 氏 (広南病院)

一般演題

第24回広島県理学療法士会のお知らせ

テーマ:「探求心と理学療法〜理学療法の面白さと魅力〜」

日 時:2019年12月1日(日)9時30分〜17時00分

場 所:広島市南区民文化センター​

​    〒732−0816 広島県広島市南区比治山本町16番27号

学会長:川村 美紀子(アマノリハビリテーション病院)

ホームページ:

https://24hiroshima.wixsite.com/mysite

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