テクニカルスタンダード―新人理学療法士のための呼吸・循環障害評価のしかた 〜どうする?リハビリテーション実施計画書〜―

テクニカルスタンダード―新人理学療法士のための呼吸・循環障害評価のしかた 〜どうする?リハビリテーション実施計画書〜―

冬は病院に肺炎や心不全で入院される患者さんが増え、呼吸・循環状態の悪い患者さんを担当する理学療法士は多いかと思います。また、訪問リハにおいても呼吸・循環を評価できることは利用者の身体状況を把握することにつながり、重要になります。

今回は簡便にできる呼吸・循環のフィジカルアセスメントを関川 清一先生(広島大学大学院医歯薬保健学研究科)に概説していただきました。

ページトップ